大手グローバル企業での経験を経て、現場で使える思考力を育てることに人生をかける。
企業研修講師 / 株式会社MANABiYA19 代表取締役社長
ジョンソン・エンド・ジョンソン グループ(15年間)
営業企画 → 事業戦略 → 組織開発
外部講師活動(並行実施)
株式会社MANABiYA19 設立
What・Where・Why・How のフレームワークに基づいた構造的思考法。多くの企業課題に適用可能。
定量思考、MECE、構造化等の基本スキルの習得から、実務的な応用までを指導。
チーム内の意思決定の質を高め、組織の競争力を向上させるマネジメント手法。
自律的に考え、行動できるリーダー人材の育成プログラム設計・実施。
市場分析から施策実行までの一連のプロセスにおける意思決定支援。
新入社員から中堅層までの基礎思考力の形成と、現場での実践力養成。
ジョンソン・エンド・ジョンソンでの15年間、様々な経営課題に直面してきました。その中で気づいたのは、「正しく考える力を持つ人材」が、組織の競争力を左右するという現実です。
同時に、多くの企業では「考える力」の育成が不十分なことにも気づきました。知識を詰め込むだけの研修では、現場で実際に課題に直面したとき、人は元の思考パターンに戻ってしまいます。
だからこそ、私は「現場で使える思考力」を育てることに、人生をかけることにしました。一社でも多くの企業の経営課題解決をサポートし、一人でも多くの人材が「自律的に考え、行動できる」ようになることを目指しています。
井田一宏の研修について、
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